banner

担任の思いやりが違う興学社高等学院

不登校になってしまった生徒さんの多くは、何か問題に直面した時に
相談する人がいない、という現実があります。
その結果、引きこもりや昼夜逆転生活になってしまったり、ということがありますが、興学社高等学院ではまず問題を小さいうちに解決する校風があります
生徒さんがなにか相談したい事がある場合には学校のスクールカウンセラーがいつでもご相談に応じてくれます。
そして更に心強いのが担任の先生の多くがカウンセラーの資格を所有しているので、プロの立場として相談事を聞いてくれます。
1クラスに大体15名位の生徒さんがおりますが、この位の少人数のほうが、まとまりがあり、担任教師や専門科目を教えている先生方とのコミュニケーションもとりやすいわけです。
特にコミュニケーションに問題のある生徒さんには週2回必須科目となっているSSTの授業があります。
この授業を必須科目で履修することによって
コミュニケーションスキルがアップしていくというわけです。

Copyright(c) 2012-2013 http://www.franciscoumbral.com/